皆様こんにちは。2014年3月17日に個別指導学院プレストを開校させていただきました塾長の平岡と申します。当塾は完全マンツーマン授業を中心とし、わかりやすく、かつ成果の上がる指導を追求して誕生した学習塾です。私自身、これまで23年にわたり大手の集団塾・個別指導塾に籍を置き、それぞれの長所や短所を見てまいりました。その中で指導形態はできるだけ少人数にする、つまり生徒1人に対して先生が1人つくのが最良の指導形態であると判断しました。同時にこれまでの私自身の経験により、集団塾・個別指導塾の指導上の利点を取り入れ、マンツーマン指導で起こりがちな弱点を解決するとともに、成績の向上・記憶の定着に最大限効果を発揮できるシステムを完成させました。ぜひ一度教室にお越しください。詳しい説明をさせていただきます。教室で皆様とお会いできるのを楽しみにしております。 

塾長プロフィール
     平岡 寿崇 (ひらおか としたか)

大手集団塾にて指導経験8年。難関中・高合格実績多数。
大手個別指導塾にて指導・運営経験15年。エリアマネージャーとして近畿・中国・四国地方の統括経験。教室長としては、教務・生徒指導にこだわり、自身も多くの授業を担当しながら教室運営を行う方針であったため、教務キャリアは長い。
生徒の心理を的確につかむ指導、丁寧で面倒見がよく、わかりやすい指導には定評がある。
メイン指導科目は算数(中学受験含む)・数学。
 『プレスト』という塾名、これは造語なんです。"plus(プラス)”と"best(ベスト)”をくっつけて"plest(プレスト)”というわけです。
プラスには「学習指導はもちろんのこと、子どもたちにはこれからの将来を考える中で、人として大事な何かを学び取ってほしい」という願いをこめています。努力することの大切さ、自分の力で目標を達成したときの喜びや充足感、時には苦労や挫折も体験する中で、人として大きく成長してほしい。私たちは子どもたちのそういう成長の過程をしっかりと見守り、応援したい。そんな思いがプラスという単語には含まれています。
ベストは文字通り「子どもたちにとって、ご家庭にとって、地域にとっての最高の塾でありたい」という願いです。子どもたちや保護者様が塾の話をするとき、「厳しいけれど面倒見がよくって、成績も上がる塾」と言ってもらいたい、そう言ってもらえる塾にしようとの思いで、ベストという単語を使っています。
その2単語をあわせてプレスト…。つまり『厳しくあたたかい指導で、子どもたちの成績向上・やる気の喚起はもちろんのこと、それぞれの子どもたちの将来を切り拓くきっかけを作る場でありたい』という気持ちをこめて命名しています。これをしっかり実践していくことで、プレストの指導方針にもある『自主性』『人間性』『可能性』をはぐくむ塾として子どもたち・保護者の皆様に満足していただけるよう、精一杯がんばりたいと思っています。


ロゴマークについて
赤・緑で作られた人は生徒をあらわし、黄色の輪はわれわれの指導をあらわしています。
マンツーマン指導を特徴とするため、生徒1人をしっかりとした指導で包み込み、導いていくという思いを表現しています。
そして全体のシルエットはプレストの頭文字であるPの形になるようデザインしています。
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(2017年4月現在)
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